アウトエリート【out;elite】

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好きだから諦めない~東大生社長 石川聡彦さんの飽くなき挑戦~

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幼少期の反動から「ビジネスの世界で一番になりたい」と挑戦を続ける東大生がいる。その想いを胸に起業した石川聡彦さんは今やっとその長い道の最初の1段に足をかけたばかりだ。好きなら、興味があるなら、とにかく飛び込んでみる。そしてそこで全力で動いてみる。2度の失敗にもめげずチャレンジを続ける彼の姿勢がそう教えてくれる。

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「日本一」、「早稲田大学」「日本代表候補」 − ラベルを捨てて、見えた自分

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小学生から始めたサッカー。高校時代には年代別日本代表候補になり、早大入学後は大学日本一に上り詰めた八木彩香さん。
いつしかこれらの功績が彼女を象徴する肩書き=ラベルへと化していた。
「早稲田大学の八木です。」
「東京選抜10番の八木です。」
「日本代表候補の八木です。」

「ラベル」を外したとき、自分に何が残るのか…。
人がどんな風に自分を見てくれるのか…。

答えを求めて自転車で日本一周の旅にでた八木さん。
彼女が旅を通して見つけた答えとは?

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幼なじみ4人で描いた夢を実現 ~起業家 北見大輔の選択とリスクヘッジ~

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一歩を踏み出せない理由とは何か?―それは自分にとってのリスクを明確にしていないから。そう述べるのは起業支援家でかつ自身も起業家である北見大輔さん。新卒でベンチャーを経験後、ひょんなことから幼馴染4人での起業という夢を叶え、現在は人の夢をサポートする側に。こうした中で日々感じていることを自論として展開します。

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楽しく真剣に生きるために起業-『日本語の森』を運営する早大生が目指すもの-

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「王道ルートじゃなくていい。楽しく生きるために起業を」

ひとりの早大生が始めたYouTube上の日本語授業動画配信サービス『日本語の森』は、開始からわずか2年でトータル900万回再生、198ヶ国で視聴されている世界規模のサービスに成長した。動画にとどまらず、ベトナム300人が在籍する学校を構え、韓国では出版社と一緒に日本語教材を作成している。

数々の人との出会いや経験を経て辿り着いた彼の答えが、自身が楽しく真剣に生きられて、みんなのためになるビジネス『日本語の森』であったのだ。

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学歴やスキル偏重だった私が米国留学で学んだこと。UCバークレー留学リポート②

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人からどのように見えるのかばかり気にして、学歴や肩書きなどのフィルターを通して人を見ていた私。アメリカカリフォルニアのU.C.バークレーへの留学という経験で得たもっとも大きな収穫は、語学力でも、際立ったスキルでもなく――1年間の留学で「本当に大切なもの」を見つけた筆者の実体験記事。

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アジアを躍動する東大卒の起業家 塚本廉。その破天荒な軌跡と決断

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高卒で日立に就職し、たまたま出会った茂木健一郎さんの助言により東大入学を決めた塚本さん。中学時代はヤンキーのボスを務め、大学に入るやいなや凄腕起業家として爆進撃を続ける若干24歳の塚本さんが、今後どのような道を進むのか!?その型外れに過ぎる生き方と共にすべての大学生に贈ります。

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京都のIT系学生コミュニティ“CAMPHOR-”の魅力とは!?

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“京都を、モノづくりに情熱を持つ人が集まり、世界を変えるサービスが日々生まれ続けるシリコンバレーのような場にしたい”という想いから生まれた学生コミュニティCAMPHOR-。学生同士でプログラミングを学び、スキルを高め合う他、企業と共同してイベントを行うことも。そうしたCAMPHOR-の魅力をご紹介します。

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自分の個性や才能を活かせる道は何ですか~早大 留学生kevinの想い~

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早大留学生Kevin。個性豊かな早大生に囲まれ非常に貴重な留学生活を送っていた。 しかし、大切な親友たちは就職活動で忙しくなり、そして卒業するとヘトヘトになるまで働くようになった。 学生時代に熱中していたことも、あれは学生だったから出来たんだ、という。 そんな彼らに伝えたい想いをKevinが日本語で綴る。