Category: アウトエリートの進路指針

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好きだから諦めない~東大生社長 石川聡彦さんの飽くなき挑戦~

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幼少期の反動から「ビジネスの世界で一番になりたい」と挑戦を続ける東大生がいる。その想いを胸に起業した石川聡彦さんは今やっとその長い道の最初の1段に足をかけたばかりだ。好きなら、興味があるなら、とにかく飛び込んでみる。そしてそこで全力で動いてみる。2度の失敗にもめげずチャレンジを続ける彼の姿勢がそう教えてくれる。

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楽しく真剣に生きるために起業-『日本語の森』を運営する早大生が目指すもの-

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「王道ルートじゃなくていい。楽しく生きるために起業を」

ひとりの早大生が始めたYouTube上の日本語授業動画配信サービス『日本語の森』は、開始からわずか2年でトータル900万回再生、198ヶ国で視聴されている世界規模のサービスに成長した。動画にとどまらず、ベトナム300人が在籍する学校を構え、韓国では出版社と一緒に日本語教材を作成している。

数々の人との出会いや経験を経て辿り着いた彼の答えが、自身が楽しく真剣に生きられて、みんなのためになるビジネス『日本語の森』であったのだ。

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京都のIT系学生コミュニティ“CAMPHOR-”の魅力とは!?

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“京都を、モノづくりに情熱を持つ人が集まり、世界を変えるサービスが日々生まれ続けるシリコンバレーのような場にしたい”という想いから生まれた学生コミュニティCAMPHOR-。学生同士でプログラミングを学び、スキルを高め合う他、企業と共同してイベントを行うことも。そうしたCAMPHOR-の魅力をご紹介します。

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自分の個性や才能を活かせる道は何ですか~早大 留学生kevinの想い~

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早大留学生Kevin。個性豊かな早大生に囲まれ非常に貴重な留学生活を送っていた。 しかし、大切な親友たちは就職活動で忙しくなり、そして卒業するとヘトヘトになるまで働くようになった。 学生時代に熱中していたことも、あれは学生だったから出来たんだ、という。 そんな彼らに伝えたい想いをKevinが日本語で綴る。

世界へ飛び出せ、エンジニア!英語力なんて後からどうにでもなる

世界へ飛び出せ、エンジニア!英語力なんて後からどうにでもなる

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こんにちは。後のせサクサクです。僕は今、サンフランシスコでエンジニアとして働いています。海外で仕事をするとなれば、英語はビジネスレベルが必須だと思われるかもしれません。

しかしながら僕が言えることは、英語がほとんどできなくてもなんとかなるってことです。どんな英語が必要かわからない中で必死に勉強するよりも、まず現地に飛び込んでしまっても意外と大丈夫だよってことです。

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「求める人材像」という茶番 ~ 企業と学生が繰り広げる奇妙な就活劇

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4月に入り、母校京大でもスーツに身を包んだ就活生を多く見るようになった。手帳を開き、スマホで何やら情報収集などをしている姿を見ると「自分もこうだったんだなぁ」と少々可笑しくなってくるが、先の見えない不安と戦いながら将来模索する彼らには(皮肉などではなく本気で)希望を持って進んで欲しいと思う。が、同時に昨今の企業と学生をめぐる就活の現状にはある種の違和感も覚えている。今回は、僕自身の経験も踏まえて、現状よりもう少しまともな就活のあり方について書いてみようと思う。

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OB訪問を相談タイムだと思っている君たちへ、就活と美味しいご飯だと理解しろ

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さて、就職活動を控える学生の皆様におかれましては、OB訪問の誘いがそろそろ増え始めている頃だろうか。まだOB訪問の誘いなんてない?それはとんだ失礼を。本記事ではOB訪問がいかにオイシイ機会であるかについて、私自身の経験をもとに独断と偏見で伝えたいと思う。