Category: アウトエリートの先人たち

アウトエリートの先人たちが語る破天荒…だけど本質的な言葉たち

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「日本一」、「早稲田大学」「日本代表候補」 − ラベルを捨てて、見えた自分

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小学生から始めたサッカー。高校時代には年代別日本代表候補になり、早大入学後は大学日本一に上り詰めた八木彩香さん。
いつしかこれらの功績が彼女を象徴する肩書き=ラベルへと化していた。
「早稲田大学の八木です。」
「東京選抜10番の八木です。」
「日本代表候補の八木です。」

「ラベル」を外したとき、自分に何が残るのか…。
人がどんな風に自分を見てくれるのか…。

答えを求めて自転車で日本一周の旅にでた八木さん。
彼女が旅を通して見つけた答えとは?

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幼なじみ4人で描いた夢を実現 ~起業家 北見大輔の選択とリスクヘッジ~

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一歩を踏み出せない理由とは何か?―それは自分にとってのリスクを明確にしていないから。そう述べるのは起業支援家でかつ自身も起業家である北見大輔さん。新卒でベンチャーを経験後、ひょんなことから幼馴染4人での起業という夢を叶え、現在は人の夢をサポートする側に。こうした中で日々感じていることを自論として展開します。

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アジアを躍動する東大卒の起業家 塚本廉。その破天荒な軌跡と決断

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高卒で日立に就職し、たまたま出会った茂木健一郎さんの助言により東大入学を決めた塚本さん。中学時代はヤンキーのボスを務め、大学に入るやいなや凄腕起業家として爆進撃を続ける若干24歳の塚本さんが、今後どのような道を進むのか!?その型外れに過ぎる生き方と共にすべての大学生に贈ります。

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東大卒マラソンランナーが“自分らしく生きる道”を選んで学んだこと

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みんなと同じように努力しているのに、なかなか成果が得られない。そんな歯がゆい思いをした経験はきっと誰にもあるはず。でも、僕は思うんです。みんなと同じように努力しているから、なかなか上手くいかないのではないか、努力を努力と思っているから成果が出ないんじゃないかと。