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気仙沼の記憶と縁側の文化復活にかけた慶應院生の思い

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2015年3月、東日本大震災における被災地となってしまった気仙沼を舞台に「んだんだ本」という、震災前写真集とでも言うべき一冊の本が刊行されました。全国で話題となったこの出版プロジェクトを仕掛けたのが、今回取材させていただいた気仙沼出身の現役慶應院生「小野 里海」さん。彼女がなぜこのようなプロジェクトを立ち上げるに至ったのか。その胸の内と想いを語ってもらいました。